【特集】イーモとセンスエピを徹底比較!5つの違い
| 商品名 | emo(イーモ) | センスエピ |
| 価 格 | 68,250円 | 52,500円 |
| 生産国 | 日本製 | イスラエル製 |
| 消耗品の価格とショット数 | 8,400円(6000発) | 5,250円(750発) |
| 照射面積 | 1.5cm×2.9cm | 2.0cm×3.0cm |
| 出力パワー | 最大52ジュール | 最大5ジュール |
センスエピもイーモと同じく家庭用フラッシュ脱毛器です。 どちらも2009年12月に発売されたばかりの最新式の脱毛器です。
照射面積はセンスエピの方がやや大きいですが、出力パワーはイーモがの方がはるかにパワーがあり、 ダブルショット機能がついてより脱毛効果を期待できそうです。
電源は、どちらも電源コード式なので、充電が切れる心配がなく好きな時間に好きなだけムダ毛の処理ができますね。
センスエピとイーモの一番大きな違いは、本体価格と消耗品の価格にあると思います。
イーモの本体価格が89,000円なのに対して、センスエピの本体価格は52,500円で、 この価格だけを見るとだんぜんセンスエピの方がお得な感じがしますよね。
消耗品に関しても、イーモのカートリッジは8,400円。 それに対して、センスエピの消耗品の価格は5,250円です。
やっぱり、センスエピの方がお得!?
いえ、ちょっと待ってください!
イーモのカートリッジは1個6000発なのに対し、センスエピは750発なんです。
体型などにもよりますが、全身を脱毛するのに必要なショット数は約3000発だと言われています。
イーモは6000発ありますので1個のカートリッジで十分全身に使えますが、 センスエピで脱毛しようとすると、3000発÷750発=4個、つまり最低でも4個の消耗品が必要になってきます。
そして、この4個の消耗品の価格は、5,250円×4個=21,000円(3000発の場合)、
イーモと同じように6000発で計算すると、6000発÷750発×5,250円=42,000円、つまり消耗品代だけで42,000円もかかってしまいます。
ムダ毛の少ない人や一部分だけのムダ毛処理に使用するならセンスエピでも良いかもしれませんが、 全身のムダ毛の処理のために購入される方は、イーモの方が向いてるかもしれませんね。
公式サイトにも多くの比較情報が掲載されています。続きは下記からご覧ください。


